
ハーブコーディアルネトル古代ローマ時代から続く伝統的な飲み物として愛飲されてきた、ハーブコーディアルネトルは薬草の中でも血液をきれいにします、ミ ネラルの宝庫ともいわれ体質改善、通風、更年期障害、生理通の緩和など効果などに利用されております。お得なセット販売もしております!体に優しいこだわ りの健康ショップエコハート |
英国BBCベストフード賞受賞
イラ草とクロスグリのシロップです!
ハーブコーディアル ネトル
イラ草とクロスグリのシロップです!
ハーブコーディアル ネトル
| ネ トルコーディアルは、ネトル(セイヨウイラクサ)と黒スグリの若葉をシロップに漬け込んだものです 。ネトルは、葉緑素・鉄分・ビタミンCをバランスよく含んでおり、血液をきれいにするといわれています。ネトルはミネラルの宝庫と言われ、また体質改善の 目的でも用いられるハーブのひとつです。花粉症・アレルギー症状の緩和、リウマチ、通風、関節炎、更年期障害、生理痛の緩和などが期待されま す。 また、健やかな血液は毛髪にも栄養を与えるため、「腹は厚く、頭は薄く・・・」とお嘆きの諸兄 にもお勧めかと・・・内容量:375ml |

ハーブの香りに抵抗がある方でも飲みやすくなっています。
冷水で15倍ほどに薄めて飲めばリフレッシュできます。
冷水で15倍ほどに薄めて飲めばリフレッシュできます。
| ≪ご使用方法≫ 1本で、約4リットルの ハーブドリンクがお楽しみ頂けます。 ・アイスウォーター・・水や冷水で約12~15倍に薄めて お飲みください。 ・ホットウォーター・・熱湯で15~20倍に薄めてお飲みください。 ・ハチミツやジャム、リキュールなどを加えても楽しく味わえます。 ・炭酸水・・冷やした炭酸水やシャンパンで15倍に薄めてお飲みください。 ・ワイン・・白ワインを同量の炭酸水で割り、を少量加えてお飲みください。 ・アップルジュースや紅茶に少量加えても、お料理やケーキ作りの風味付けにもご利用頂けます。 |
| ◆ハーブコーディアルに使用されている添加物について「亜硫酸塩」は体に安全なの? 添加物というと悪いものというイメージがあります。その感覚で酸化防止剤を腐らないための防腐剤と勘違いされている方もいます。自然のもの以外は全くうけ つけないというタイプの方は、許せないかもしれません。しかし、この酸化防止剤は、これまでのワインやハーブ飲料の歴史の中で重要な役割を果たしてきまし た。 ワインやハーブコーディアルの酸化防止剤は、亜硫酸塩です。硫黄を燃やすことでこの成分が生まれます。この亜硫酸塩をガスの状態で大量にすうと実は有害なものです。呼吸系に障害がでます。しかし、ワインに含まれる亜硫酸塩の 量はフランスでは、1リットルに0.45グラム以下の基準です。 この基準は、体重50キログラムの人が毎日90リットルずつワインやハーブ コーディアルを飲みつづけても慢性毒性の症状はおきないという動物実験の結 果もあります。 合成添加物などは使用禁止が基本原則なオーガニックの各認証団体でも、 許可される物質のリストにこの亜硫酸塩が含まれています。また、これまで数 百年の使用実績があるわけで、その中で亜硫酸塩の悪影響は報告されていない のです。 亜硫酸塩とは一体どんな働きをするのでしょうか。それは酸化防止剤と言われ るように、ワインやハーブコーディアルの酸化を防ぎます。ワインが数年、 数十年、あるいは数百年と味をまろやかに変えていくのは、この酸化防止剤が あるからです。これがなければ、ワインやハーブ飲料は早いうちに飲まないと 劣化してしまいます。そして腐敗菌や葡萄・ハーブについていた有害物質をそ のままワインやハーブ飲料中で繁殖してしまうことになります。 酸化防止剤は殺菌作用もありますから、ワインやハーブコーディアルを健康で 安全な飲み物に保つためにも必要なのです。 しかも、酸化防止剤は抜栓・開栓をしグラスにそそぐと、大抵は気化してしま います。グラスをまわせば、亜硫酸塩はほとんど飛んでしまいます。 なお、フランスなどのヨーロッパの国では当然のように認知されており、酸化 防止剤を使用しているかどうかの明記は必要ありません。しかし、日本の場合 はその明記が必要です。しかもフランスよりも基準が厳しく1リットル中 0.35グラム以下でしか醸造できません。 当店は「体に優しい、地球環境に優しい商品しか扱わない」を基本コンセプト にしています。この理念で環境のボランティアサイトも運営しております。 化学物質過敏症と電磁波過敏症の複合汚染で苦しんでいる方達から、昼夜、 休日関係なく、相談の電話がかかってきます。このような方達にも当店の サプリメントをはじめ、多くの商品をご利用いただいていますが、問題な お使いいただいているようです。何かご質問の有る方は、店長までメール でお問い合わせ下さいませ。 |
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