
中国国宝二代目岩茶・大紅袍極品千年の古樹が今に馨る、中国名茶の最高峰「大紅包」を飲まずにはいられない!こだわりの健康ショップエコハート |
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有機食品認定マーク
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中国国宝二代目有機岩茶



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千年の古樹が今に馨る、中国名茶の最高峰「大紅包」を飲まずにはいられない! 観光地でも有名な福建省武夷山の岩肌に、しがみつくように生息している「大紅包(ダーホンパオ)」は、樹齢千年の古樹です (→この物語の詳細はこちら)。 現在はわずか6株を残すのみですが、その樹から採れる岩茶は大変貴重とされています。昨年のオークションでは、何と20gで300万円近い値が付きまし た。日本国内はおろか、中国国内でも、一般にこの原木のお茶を口にすること、目にすることはできません。しかし、繁殖が成功した現在の2代目、3代目の茶 木の葉は口にすることができます。とはいえ、それでもとても貴重なので、今でも原木を管理している会社が研究を重ね、原木に忠実に、そして環境の変化にも 対応しつつ、有機栽培へと改良を図りながら守り続けています。このような「中国十大名茶」のひとつである「大紅包」は、敬意をはらわれている岩茶の最高傑 作であり、中国国内外の人々を魅了し続けています。 |
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| 酸 性岩石が風化してできた土壌と岩から湧き出る水で生育する「大紅包」茶は、馥郁(ふくいく)たる香りと味が口一杯に広がり、飲んだ後もその独特の香りが残 ることから「岩韻(がんいん)」・「コクがあるお茶」と呼ばれています。日本人にも馴染み易い、何杯でもお代わりしたくなる魅惑的な味です。飲む際は、ま ず香りを愉しんでみてください。「これぞ中国茶」といった奥深さを満喫できます! | ![]() |
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この高級感あふれる上品な香り、是非お試し下さいませ!
| 「ひとことコメント」 大紅包は9煎目でも香りがするくらい「岩韻」が長く続くことから、「武夷茶王」とも言われているんですよ。 |
| [用意するもの]蓋碗、茶杯、茶葉(5~7g)、熱湯 | |
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1
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温めた蓋碗に茶葉を入れる。 |
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2
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熱湯を蓋碗のへりに沿って注ぐ。(高い位置から入れる程、圧力がかかるので茶葉が開きやすく、泡が出やすくなるのでアクがよく取れます) |
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3
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蓋をし、蒸らす。 |
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4
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蓋碗の蓋を少しずらし茶葉を蓋で押さえながら茶杯に注ぎます。(この時は低い位置から) |
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※
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二煎目からは、蒸らす時間を少し長めに。 |
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| ここは武夷岩茶の有機茶基地(茶畑)なんです。広さは東京ドームの2倍くらいはあります。基地の周囲は道路も鋪装され、やはり大企業の茶畑、という印象を受けました。 | 大紅包原木を管理している会社の人々。常にお茶の研究は続けられ、茶葉を見る目はいつも真剣。中央が工場長。この春できた大紅包を評価。 |
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| 千年古樹、大紅包を求めて。ここは有料公園になっていて道中いろいろな岩茶が植えられています。親しみある林さんが丁寧に茶樹を説明してくれています。それにしてもすごい岩肌! | 前夜1時に出発し、11時間列車に揺られ辿り着いたのですが、待望の大紅包の古樹と会って、感動のあまり疲れもふっ飛びました! |
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生産者が中国国内で受賞した賞の数々
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↑2003年中国茶文化芸術節
「肉桂茶王」を受賞 |
↑2003年厦門(アモイ)
国際茶王節「五星茶王」を受賞 |
↑2002年広州茶博会
「武夷茶王」を受賞 |
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↑広州茶博会で大紅包は
「武夷茶王」を受賞 |
↑有機茶の資格書(この資格
がある工場は武夷山市には わずか三つだけ) |
↑国から認定された武夷岩茶の
「原地産」マック |
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高級有機中国茶 原味鉄観音茶王(青茶)数々の賞を受賞、元祖「鉄観音」の樹木から受け継いだ茶葉の中でも、今年最高の春茶をお届け! こだわりの健康ショップエコハート |
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